『技術文化論叢』第11号(2008)

<研究ノート>

福井崇時「原爆爆発時,広島・長崎上空での米国物理学者の行動と地上で被爆した人の行動」

古谷紳太郎「クーンの科学観の再検討のために:その予備的考察」

<寄稿文>

上羽貞行「実践的工学研究方法試論〜超音波工学の研究に携わって40年〜」

<資料紹介>

湯浅友絵・中根美知代「負の数への挑戦:ダランベール『百科全書』を読む」

<2007年度博士・修士論文梗概>

(博士論文)

詫間直樹「戦後日本における計量標準の設定・維持・供給の歴史」

(修士論文)

高揚「科学技術行政協議会(STAC)の史的分析」

大橋正則「時制論理の研究〜命題の時制と決定論を巡って〜」

小山田圭一「概念と対象の一般理論としての論理的存在論の研究」

田中智「Ockhamの代示理論を反映した量化理論の研究」


第10号(2007)|第11号(2008)|第12号(2009)

もどる

Copyright(c)2008 技術構造分析講座
東京工業大学 Home Page社会理工学研究科 経営工学専攻 Home Page |